企業の経営と運営全般について、何かお困りの
 ことはありませんか?
 現場主義に徹した、より具体的な改善指導を提
 供します。

 21年間の経験と実績と、時代の変化に即応した
 現実的な手法の提案を、ぜひご活用ください。

 
  企業のお医者さん  森 田 勝

  ★ 利益を生み出す
プロセス改善を実行します。

  ★ モノ作りの
現場改善で生産性と品質を向上させます

 人を育てることにより、企業の戦力のレベルアップを図ります。

 経営の役に立つISOマネジメントシステムを社内に構築します。

  ★仕事のムダを発見し、それを取り除く対策を実行します。

  
 
         かたつむり                         8月 2日  更新
 
   
紫陽花にカタツムリというのはちょっと出来過ぎです。
そう、地面にいたものを拾って、紫陽花の上に乗せたのです。
夕方だったから、フラッシュを効かせて撮影しました。それが理由かどうかはわかりませんが、ちょっと気味が
悪いですね。


あと あと のあと  2020年 8月


  雨もふりあきて 風もやんだようだね つい今しがたまで ドンチャン騒いでた街が
  ひっそりかんと ひざを正してさ 静かだね- 静かだね-
  夢でも食べながら もう少し 起きていようよ

  君も少しは お酒を飲んだらいいさ おぼえたての歌を 唄ってほしい夜だ
  スプーンもお皿も 耳をすましてさ ああいいネ- ああいいネ-
  泣き出しそうな声で もう少しいきますか

  雲が飛ばされて 月がぽっかりひとり言 こんな空は昔 ほうきに乗った魔法使いの 
  ものだったよと 悲しい顔してさ 君の絵本を 閉じてしまおう
  もう少し幸せに 幸せになろうよ

                           
   詞 :白川ありす   曲:吉田拓郎
      「伽草子」 


8.4b
 情報ライブ「ミヤネ屋」の放送中に、大阪府と大阪市の合同記者会見があり、「
 ビドンヨード液
」でうがいをすれば、コロナウィルスに感染しても徐々にウィルスが
 減っていくという、大阪府立病院の見解が示された。

 代表的なうがい薬は「イソジン」で、これは買い占めが起こるだろうと思ったのでア
 マゾンのストアを覗いたところ、すでに商品はブロックされていた。

 その後街に行ったときの薬屋の駐車場は一杯で、興味本位に別の薬屋に入って
 みたところ、うがい薬の棚には「お一人様1本でお願いします」との表示がされ、す
 でに現物はなかった。 私も暇だねえ。
8.4a  
 今日の駒ヶ根の最高気温は34℃だった。

 連日の外仕事でさすがにへばったので、今日から朝の作業に切り替
 えて、5時に外に出た。
 でも、7時半くらいになると日の光が強くなり、屋内に入ることになった。

 朝に加え夕方の作業で、畑の雑草を取り終わり、6月に仕事に出る前
 の、「1本も草がない状態」にたどり着きました。
8.3b

 何年か前から、ヘリコプターを使って農薬(たぶん)を散布している。

 これだけ大きなヘリコプターが入ると、土地改の結果大きくなった田ん
 ぼも狭く思えてしまう。

 操縦している人は我が家も稲作をお願いしている家で、「ドローン」にし
 たいね」と言ったら、頷いておられた。
8.3a
 小学校は土曜日から夏休みに入っている。
 毎年、春休みと夏休みにスイミングクラブでは「短期水泳教室」を開催
 していて、今回は、スイミングクラブに通うのを止めた舜クンも参加して
 いる。

 夏休みになると、保護者の「負担」が増えるから、バスが自宅まで迎
 えに来てくれるのは、大変ありがたい取り組みだ。
 琉クンは今日、7級に合格したという。 
8.2
 晴れの日が2日続いたので、ようやくジャガイモを収穫することができた。

 ジャガイモの皮は薄くて傷つきやすいので、湿った状態で収穫するとその際
 できた傷からわずか数日間で腐ってしまうのだという。

 まだ土は幾分湿った状態だったので、念のために一日中天日干しをした。

 今年は何回も消毒をしたため、幹や葉は順調に育ち、その結果なのでしよう
 が豊作と言ってもいいと思います。
   
8.1b
 午前中は8時から11時まで。午後は3時から5時半まで、畑の草取りに集中した。

 梅雨が長かったこともあり、野菜の畝(うね)の間には、びっしりと雑草が生い茂っ
 ている。それを手持ち草掻きで浮かし、箕で集め、堆肥に積み上げるという地道な
 作業だ。

 暑い時間帯は避けたはずなのに、その後のウォーキングは足が重く、夕食は食べ
 る気にならなかった。きっと熱中症というやつだろう。

 梅雨が明けない涼しい時期に土手や畦の草刈りを終わらせておいてよかった。で
 も、こういった作業を去年までは土日でやっていたということだから、きっと体力も落
 ちているのだろう。

8.1a
 毎日新聞の「みんなの広場」に投
 稿をしました。
 新聞社にはわかってもらえること
 はできないかな?

 2015年に、通常国会を95日間
 も延長して安全保障法案を成立さ
 せた安倍政権が、新型コロナウィ
 ルスが拡大し、国内に様々な問題
 が噴出している状況なのに、臨時
国会を召集しようとはしない。

 ただ、
国会が開かれたとしても、今までのような、本会議で原稿を読んだり、委員会で野党の質問に答えるだけでは
 
問題は解決しない。そこで提案である。

 まず、テーマごとに小委員会を設ける。テーマとしては、「感染検査」、「医療体制」、「経済対策」、「自治体運営」など、
 など、などだ。ここで重要なのは、官僚にテーマごと事実を元にした実態を明らかにしてもらう。つまり
問題を顕在化さ
 せそれを共有したいのだ。

 各小委員会ではそれぞれの
問題について対策を練り上げる。それを持ち寄り全体の調整をすれば、自ずと国の取り
 組みの方向が明らかになるはずだ。 
国会議員と官僚とか、与党と野党とかいった垣根を越えて、その時のいちばん
 いい方法を見いだせばいい。


 440文字という制限があるから、このくらいしか表現することができません。