企業の経営と運営全般について、何かお困りの
 ことはありませんか?
 現場主義に徹した、より具体的な改善指導を提
 供します。

 20年間の経験と実績と、時代の変化に即応した
 現実的な手法の提案を、ぜひご活用ください。

 
  企業のお医者さん  森 田 勝

  ★ 利益を生み出す
プロセス改善を実行します。

  ★ モノ作りの
現場改善で生産性と品質を向上させます

 人を育てることにより、企業の戦力のレベルアップを図ります。

 経営の役に立つISOマネジメントシステムを社内に構築します。

  ★仕事のムダを発見し、それを取り除く対策を実行します。

  
 
         ポインセチア                        1月 14日  更新
 
   
     室内に置いてある鉢の葉が、一部分だけピンク色になった。
     全体は緑の葉が生い茂っているから、まさかこれが「ポインセチア」だとは思ってもみなかった。
     何年か前のクリスマスに、買ったものが大きくなったのでしょう。


あと あと のあと   2019年 1月


    北風吹きぬく 寒い朝も 心ひとつで 暖かくなる
    清らかに咲いた 可憐な花を みどりの髪にかざして 今日も ああ
    北風の中にきこうよ春を 北風の中にきこうよ春を

    北風吹きぬく 寒い朝も 若い小鳥は 飛び立つ空へ
    幸福(しあわせ)求めて 摘みゆくバラの さす刺いまは忘れて強く ああ
    北風の中に待とうよ春を 北風の中に待とうよ春を

    北風吹きぬく 寒い朝も 野越え山越え 来る来る春は
    いじけていないで 手に手をとって 望みに胸を元気に張って ああ
    北風の中に呼ぼうよ春を 北風の中に呼ぼうよ春を 

       「寒い朝」                                     詞 : 佐伯孝夫    曲 : 吉田 正

1.19



      澄み切った空気の、さわやかな朝です。
1.18
 ブログを見て心配してくれたからのメールには、「生活のパタ-ンをもう、老人型に
 するべきです。お婆さんが『君は長生きは出来ない』と言っていたのを思い出しまし
 たので」と書かれていた。
 確かおじいさんも、「勝は仕事がきついから長生き出来ない」と言っていた。
 それに対して私は、「1週間に3日勤務で、1日5時間で、時給900円くらいのパート
 の仕事を探します」と返事をした。
 昨夜は、を飲むのが怖かったので、そのままベッドに横になり、浅い眠りのまま一
 夜を過ごした。夜中にうなされて目が覚めたけれど、がなくても何とかなるではない
 かという感触。
 月曜日に、を処方してくれたかかりつけ医に相談してみるつもりです。
1.17
 昨日と今日は、八王子の東横インに連泊だった。
 そのホテルから電話がかかってきたのは昼過ぎのこと。「夜中に、部屋の外に出なか
 ったか?」と言う。
 これでなんとなくピンときたのは、睡眠導入剤の副作用ではないかということ。それに
 しても、部屋の外に出るというのは異常だ。
 ホテルの言うのには、お客さんの部屋のドアを叩くなどして迷惑をかけたから、今夜も
 同じようなことがあると警察に通報するということだった。
 今朝「変だな?」と気が付かなければいけなかったのは、部屋のカードが3枚もあった
 こと。そして、左手の中指に傷ができて、出血していたことだ。
 仕事が終わってから、ホテルのフロントに謝罪に行った。それによると、フロントには2
 回顔を出し、部屋には入れないからとカードの再発行を要求し、そのあと3階の非常階段から外に出ようとして転んだ
 という。だから、怪我をしていないかを心配しておられた。そして、私が説明をする前に、「睡眠薬」でしょうとおっしゃら
 れた。どこかで転んだことは、「夢の中」でかすかに記憶している。
 実態は、どうしても眠りにつけなくて、「マイスリー」をいつもの2倍飲んでしまったのです。今後気をつけるけれど、怖
 いね。今夜どうしようか? 

1.16  
 昨日は、白内障後手術6ヶ月経過の検診のために、池袋の眼科医に行った。両目とも
 視力は1.2をキープしており、順調な様子。
 ときどき膜が張ったように視界が曇るのは、眼が乾燥するからだという。まあ少し経てば
 正常に戻るから、様子を見ることになった。

 これから心配なのは、花粉が飛んできたときにどうなるかということ。手術をしても症状
 は相変わらずのようだけれど、問題は眼をこすることができない。
 だからその対策として、目薬を大量に処方してもらった。
 ひとつは前もって差し始める予防用。もうひとつは症状を和らげる対症用だ。
1.15
 朝6時半に、隣に寝ていた琉クンを起こしたところ、窓の外は暗かった。
 一瞬、日食かな?なんてピントが外れたことを考えたけれど、が降っ
 ていたんだ。
 琉クンに、「じいじは具合が悪いから送れない」と伝え、そのあとで保育
 園に送ることを頼みに来た舜クンにも、今日は送れない旨を伝え、また
 布団に潜り込んだ。
 こうやって正月から2週間、体調が悪いのを理由に自堕落な生活を続
 けてきたから、なんとも後味が悪い。
 体調はほとんど回復してきたので、今日から再スタートです。

1.14

成人の日

 私よりも年配の、下の家のおばさんが、畑に出てを取っていたので、それ
 に触発されて、まだ腰は痛かったけれど、今年初めて畑に出た。
 タマネギの所々、霜柱で浮き上がったのだろう、根が露出して枯れそうにな
 っていたので、それを土の中に押し込んだ。そして、畝(うね)の間の雑
 掻きでこいだ。
 今年は雪が降らないので、土は乾燥している。そのためか、雑たちは水
 分を吸収するために、細かくそして深く根を張っていた。
 柔らかいのは表面だけで、まだ土の中は凍っていてコチコチです。
1.13


 高校を卒業して就職した会社で、私は労働組合活動にのめり込んでいた。
 そこに、委員長や副委員長を繰り返してやられて、ほとんど組合専従みたいな方
 がいらした。私が会社を辞めたあとは年賀状のやり取りしかしていなかったけれど、
 「社会党」や「社民党」の活動に、真面目に取り組んでいらしたことは知っている。
 今年届いた年賀状には、「高齢のため、今年限りで年賀を失礼させて頂きます」と
 の添え書きがされていた。だから私は、長年のお礼を込めて書籍を送った。
 しかし奥さんから届いたお礼のはがきには、「主人は認知症が始まり、森田さんが
 誰か分からない状態です」と書かれてあった。
 だからもうお会いすることもないだろうけれど、なんだか身につまされちゃいました。
1.12
 三連休の第1日目を甘く見ていた。
 朝、横浜から横浜線で八王子に移動し、「あずさ」の指定を手に入れようとしたとこ
 ろ、午前中の下りの便はすべて満だったのだ。
 仕方がないので、自由が空いていることに賭けるしかなく、幸い座ることができた
 が、最悪の場合立ちっぱなしでいなければならないところだった。
 こんな状況の中、自由の隣のに荷物を置いたまま、眠っている状態を醸し出して
 いる乗客が何人もいて、腹立たしかった。
 もしかしたら、一人で2名分の乗車券を買っていたのかもしれないけれど‥‥‥。
1.11
 横浜で、知り合いの方お二人と会食をした。
 「知り合い」などと表現すると素っ気ないけれど、お二人とも、私にとっては大切な方々だ。


 昨年日程を調整するときに、「私は金曜日はほぼ100%東京にいるから」と伝えたけれど、
 夕方の「あずさ」に乗らなければいいだけのこと。
 という判断ができるということは、まだまだ気力が残っているのだろう。

 金曜日の夜の横浜の街は人であふれている。昼間は「年寄り」ばかりが目につくのに、こ
 の時間帯は若い人たちばかりだ。

 画像は、ホテルに行く途中で見かけた、筒香選手の巨大な写真。
 そう、横浜ベイスターズの本拠地なのです。
1.10
 今朝の茨城県土浦市の気温は-5℃だった。
 お伺いした工場では、インフルエンザやノロウィルスのため、10人以上の従業員の方
 が休んでしまい、生産に対応するのが大変そうだった。

 私はこんなに
寒さに弱かったのだろうか。昨夜なんか背中がゾモゾモして仕方がなかっ
 たので、葛根湯を買って飲んだ。その効果もあってか、なんとか風邪の進行は食い止め
 ている。
 ただ、手や足が異常に
冷たい。とてもレイトショーを見るために出かける元気などないの
 で、布団にくるまってお休みします。
1.9
 昨夜宿泊したのは、「東横イン蒲田駅東口」。
 チェックインしたときは何でもなかったが、18時にお客さんと食事をするために
部屋
 出ようとしたところ、どこからか「ガーガー」という大きな
が聞こえる。最初はエアコ
 ンの
かと思ったが、エアコンを止めてもは消えない。
                      窓の外から聞こえてくるようだったので少し開けてみたのだが、そこにはビルの壁が
 あり、大きな
部屋の中に飛び込んできた。フロントの女性従業員にその旨を伝えたところ、「警察には言っている」
 との答えだったが、それが何のことかそのときは分からなかった。
 やがて
部屋に帰ってきたときもそのは続いている。それでもシャワーを浴びていったん横になったが、とても眠れる
 状態ではない。そこでフロントに行って
部屋を変えて欲しいことを伝え、廊下を隔てた別の側の部屋にしてもらった。
 その
部屋は605で、引っ越しをした部屋は702だった。ところが同じ6階をうろうろしている客がいて、やがてフロント
 の女性従業員がやってきた。その客も
部屋を変えることを要求していたのだ。
 「警察には言っている」というのは、騒
の規制を超えているのではないかとの訴え。まあそれもあるけれど、かなり
 年期が入ったこのホテルの、防
も甘いのではないかと思うよ。

1.8
 今日が、私の実質上の仕事始め。去年から、正月の一週間はお休みを取るようにして
 いる。
 問題は、これだけ長期間休むと、精神がだらけてしまっていること。今朝のあずさの移
 動はきつかった。
 
仕事が始まれば一切手抜きをしていないと思うが、お客さんがどう受け止めていてくれ
 るのかは分からない。
 昨日の通院では
インプラントは順調で、ぎっくり腰は当初に比べるとだいぶ治まったけ
 れど、残った痛みは胸骨の骨折からくるもので、毎年寒くなるとこうなってしまうのかも
 しれない。
 
風邪は、農協の風邪薬を飲みながら、何とか乗り切った。そんなわけで、私の「日常」
 がスタートしました。


1.7
 創価学会について、私が疑問に思っていたことが三つあった。

  ① 他宗派をすべて邪教だと決めつけて、攻撃していたのはなぜか。
    あるとき母の実家に
創価学会員が来て、「位牌」を燃やそうとしたことがある。

  ② 富士宮市の大石寺が総本山である日蓮正宗が、
創価学会を破門した経緯は何
    なのか。
    大石寺に行ったことがあるが、まだその頃は、正本堂や大講堂など、
創価学会
    
が寄進した豪華な建物は残されていた。

  ③ 日蓮宗の教えを汲む
創価学会も仏教なのに、お葬式の時にお坊さんが来ない
    のはなぜなのか。
   
 創価学会員である親戚のお葬式にはお坊さんが来なくて、「友人葬」の形を取っ
    ていて、そのシンプルさが好ましく感じた。

 これらの疑問が、この一冊ですべて解消されました。


1.6
 エプソンのプリンター「PA-S380」を買った。エプソンダイレクトショップからだった
 が、19,980円という安さだ。
 インクジェットで、A4サイズの、モノクロ両面プリンターで、この価格なら、「失敗」し
 てもいいやというくらいの気持ちだった。
 ところが、思うように機能してくれないから、
エプソンのサポートセンターと何回かや
 り取りをすることになったけれど、結局はプリンターの問題ではなかった。
 ユーザーは色々な使い方を描いているから、メーカーの対応はたいへんだと、つくづ
 く思ったところです。
 今日は休日で連絡がつかなかったけれど、明日は「
ジャストシステム」とやり取りを
 しなければなりません。


1.5
 1日、3日、5日と、一日おきに整体に通い、なんとか屈めるようになったけれど、痛みそのものは消
 えていません。整体師さんは、長年の
疲労がたまっているから、身体が「休みなさいと言っているの
 だ」と教えてくれました。
 その上に、昨日から喉がいがらっぽくて
風邪気味です。
 
貧乏性の私は、こんなときには、正月休みで緊張感が欠けているからだと捉えてしまうのです。この
 5日間にしても、ダラダラ過ごしているわけではなく、次に取り組むべき作業に着手しています。そう
 しないことには、なおさら落ち着きません。
 おばあさんが亡くなったときに、こんな安らかな顔は見たことがなかったと、おじいさんが言っていました。
 生きるということは苦しいこと。こんな状態からは、一生解放されないのでしょうか? 新年早々、すっかり
弱気になっ
 ています。


1.4
 「イッテンヨン」新日本プロレス東京ドーム大会。16時から21時過ぎまで、
 テレビの前に釘付けだった。
 今日の観客数は38,162人。早い時期からチケットはソールドアウトで、そ
 れも高い値段の席から売り切れていた。
 
新日本プロレスの勢いはすごく、もう今年の「G1クライマックス」の日程が
 発表され、なんと開幕戦はアメリカで開催されるという。
 そしてもっとすごいのは、来年の正月は、1.4、5と、東京ドームでの二連
 戦が決定したという。
 この一年間、どれだけ会場に足を運べるかな? 


1.3
 整体師がすごいのは、私の左足首の捻挫を見抜いたこと。去年の夏場に、
 畑の石段を降りるときにくじいて、2週間くらい腫れが引かなかった。靱帯が
 伸びているという。
 
整体師がすごいのは、私が痛いというところに全然触らずに、手や足のツボ
 を押したり、おなかに手を当てて「気」を注いでいるところ。筋肉をもむのは、
 かえって緊張させることになるとは、前にかかっていた
整体師も言っていた
 ことだけれど、患者の気持ちには寄り添っていない。
 かなり回復していることは事実だけれど、これで今週中に治るのだろうか。
 「医師の指示を忠実に守れ」というのが、今年の
おみくじの指針だからね。
1.2
 第五十番  

 
気運は上昇。足元がしっかり安定しています。新しいことならたいてい成功。
 よいパートナーに出会うでしょう。
 この時期は自分の行動にも自信がもて、また実力もついてきますが、他人
 の協力を得て事を為すことが好ましい。多くの人の意見を用いてよい結果を
 得るように。


 
  健康  まず心配はない。運動不足のきらいがあるので何か一つ始めた
        ら。
        病気は医師の指示を忠実に守れば全快。                       
光善寺

 
  仕事  新しい方針を打ち出すとよい。交渉ごとは積極的に話を煮詰めること。出費も多いがまた実りも大きい。
 
1.1
 母の実家に新年のご挨拶に行ったときに、お嫁さんの弟さんが、箕輪で整体院を開業
 していることに気が付いた。
 その場で、いつから仕事を始めるのかを訊いてもらったところ、なんと今日これから

 くれるという。
 正月休み中に何とかしないと、この状態では長距離移動は厳しい。
 元旦なのに、1時間以上
治療してくれて、少し楽になった。そんなにすぐ結果が出るわ
 けはないけれど、治るきっかけができたことがうれしい。
 次は、明後日の3日に通院することになった。
元 旦

   新年、明けましておめでとうございます。

   今年もブログを毎日更新します。

   よろしくお願いします。