オリジナルの歌や、私の人生に寄り添ってくれた曲、そしてライブをYouTubeにアップしました。
 
美しかりしオーミエール この「不」確かなもの
 ひとりごと 停(とどめる)  わが子よ
高原のお嬢さん cover 良ちゃん ひとねむりすれば
惜 春 寒い朝   cover 冬の星座
いつの間にか雪が  あかつきの空に  生き抜くために闘うために
美しかりしオーミエール・ライブ    
  

          クロッカス                  3月 22日  更新  
   
まだ霜が降りている時期に、この白いクロッカスだけは花を咲かせます。
だから咲いていることに気がつきません。
そして花の命は短いから、すぐに萎んでしまいます。


あと あと のあと 2026年 3月

3.26
 戦争直後の話しだ。アメリカの認識から言えば日本は民主主義国家とは言え
 ず、独裁者の天皇が支配している専制国家だった。
 つまり国民もいやいや戦争に参加させられているという認識である。
 その認識が正しければ、ポツダム宣言を受諾することによって敗北を認めた
 天皇に対し、国民は反乱を起こすはずであった。
 革命が起こった
ロシアのように、人々は皇帝に対して反旗を翻し、帝政打倒
 を叫ぶ共産主義勢力などと合流し、そして最終期には皇帝一家を皆殺しにす
 る。それが西欧の常識だった。

 しかし、昭和天皇の敗戦の弁である玉音放送を聞いた民衆はどうしたか?
 宮城(現在の皇居)に駆け付けて土下座をし「陛下、申し訳ありません」と
 謝ったではないか。
 これも
アメリカにとっては極めて意外であり、恐怖を通り越して畏怖すら抱
 いたのだ。

 さて、ここで
アメリカ人の気持ちになって考えてみよう。この手強い敵を二
 度と立ち直れないようにするにはどうしたらいいか。
 
アメリカは当初、昭和天皇の処刑すら考えていたようだ。この件について最
 も強硬な態度を貫いていたのは世界有数の「人種差別大国」
オーストラリア
 で、東京裁判の裁判長に
オーストラリア人が選ばれたのも、明らかにアメリ
 カ
の意図だった。

 だが、
アメリカは、宮城前で土下座する民衆はいても、天皇制打倒を叫ぶ反乱などまったく起こらないのを見て
 考えを変えた。
 天皇を排除などしたら
日本人は最後の一人になるまで抵抗するかもしれない、と。そこで強硬路線からソフト路
 線に変更し、「大東亜戦争」という言葉を使わせないようにするなど、思想統制や言論統制による洗脳という手
 段を選んだ。

 そして
アメリカは、さらに日本を弱体化するために、日本人と朝鮮人、日本韓国を完全に分離することが必要
 だ、と考えた。
 以下に
日本人が韓国併合は通常の植民地支配と違うと叫んでも、日本民族が朝鮮民族を支配しているということ
 には変わりはない。もともと別の民族なのだから、この分離は--政治的に言えば
朝鮮半島に朝鮮民族の国を作
 って独立させるということだが--十分に実行可能だと
アメリカは考えたのである。

 そもそもポツダム宣言では、
日本朝鮮半島を領土としては放棄するということが明記されている。
 
日本はポツダム宣言を受諾したのだから、不服を言うことはできないのである。そこでこの目的を果たすために
 
アメリカが選んだ男が後に大韓民国初代大統領となる李承晩という人物だった。

 
李承晩というのは絶対に国家のリーダーにしてはいけない人間であったし、仮にアドルフ・ヒトラーのように一
 時的に国民のリーダーになれたとしても、必ず排除されるような欠陥のある人物であった。
 つまり
日本人と朝鮮人を徹底的に対立させようというアメリカの悪意によって大統領に祀り上げられ、その地位
 を極めて長期間保つことができた。


   「真・韓国の歴史~なぜ「反日」を捨てられないのか~」  井沢元彦  幻冬舎  からいただきました。

 子どもの頃、ラジオのニュースでよく流れてきたのは、「李承晩ラインで日本の漁船が拿捕された」という放送
 だ。
 今でも覚えているのは、よほど何回も耳にしたのだろう。 その時に感じたかすかな「怒り」は、私の人生の歩
 みの中に組み込まれている。
 
3.25

 土浦に来たときの楽しみは、JRの駅の構内にある、「Couronne」というお店でパンを買うこと。
 他のお店でパンを買うこともあるが、ここのパンは何かが違う。

   ・ロングソーセージ
   ・ジャガイモのフォカッチャ
   ・あんフレンチ

 中でもお勧めはロングソーセージ。 長いやつをいつも三つに切ってもらっています。
 
3.24

 今日お伺いした会社の廊下では、労働安全を啓蒙するための「自作の曲」
 が流れていた。

 「それは誰が作詞・作曲をしたのですか?」と尋ねたところ、「AIです」
 という答えが返ってきた。

 AIが曲を作ったり、小説を書く(?)という話は聞いていたが、それ
 を事実として突きつけられてみると、愕然とした気持ちになる。

 世の中は、このままどこまで行ってしまうのだろうか。
 もはや、人間の価値や存在意義がなくなってしまうではないか。  
3.23b
 かつて歯磨き粉のCMで一世を風靡したものの、近頃は世間から忘れ去ら
 れつつあるアメリカ人俳優フィリップ。
 俳優業を細々と続けながら東京で暮らし、すっかり街になじんでいた。

 そんなある日、フィリップは
レンタル・ファミリー会社を経営する多田か
 ら仕事を依頼される。
 
レンタル・ファミリーとは、依頼人にとって大切な「家族」のような役割
 を演じることで報酬を得る仕事。

 最初のうちは、他人の人生に深く関わることに戸惑うフィリップだったが、
 仕事を通して出会った人々と交流していくうちに、いつしか彼自身の

 も変化が起こりはじめる。

                         (映画.com)

 この作品は、全編が日本各地で撮影されました。
 日本に住む外国人・フィリップを主人公にすることで、彼が暮らす日常風
 景や日本の美がスクリーンに刻み込まれています。

 名店グルメを映し出すまではいいけれど、ストリップ劇場やデリヘルが出
 てくるのは、外国での観客に対するサービスかな? (郡山テアトル にて)
 
3.23a
 秋にはいつもいろいろな菜ものの種を蒔くから、これがど
 んな名前の菜っ葉なのか、蒔いた自分でもわからない。

 ただ、アブラナ科の菜っ葉がトウがたった(盛りが過ぎる)
 状態であることは確かで、この先端の蕾が黄色いの花に
 なります。

 我が家では、秋に収穫しきれなかったものをこうやって残
 しておき、翌年の春に、先端をつまんで切って、茹でたも
 のを食べます。

 これも春の味覚のひとつです。 
3.22


 プレスラーの中で、男女を問わず一人だけ名前を上げるとしたなら、今は
 sareeeだ。
 今夜は、sareeeのデビュー15年記念大会が行われた。

 それをPPVで観戦したわけだが、チケットの購入は放送会社や団体から
 ではなく、sareeeホームページから行われるということで、時代
 は完全に変わってきた。

 試合の放送解説もついていないから、会場と同じような雰囲気で観戦でき
 る。
 これで、収益が会場の入場者数には関係がないものになった。

 入場曲を島谷ひとみが生で歌って、プロレスがエンタテイメントとしての
 存在感を十分に発揮した場面だ。
 
3.21b



 15日に「村人テラスオープンマイクDAY」で演奏した
 「美しかりしオーミエール」をYouTubeにアップ
 しました! 
3.21a

 お彼岸のお中日は昨日だったけれど、みんなが行かれる今日、お墓参りに行ってきました。

 外気温は14℃。 歩いているだけでも汗が出てきます。
 
3.20

春分の日

 この地区では「ヘビズイコ」と呼んでいるけれど、「スイ
 コンボウ
」のがっちりしたやつだ。

 「スイコンボウ」と言っても通用しないだろうが、一般的
 には「イタドリ」と呼ばれている。

 この「ヘビズイコ」が、道路から畑に通じている場所にい
 っぱい生えていて、夏場には大きくなる。

 だからいつか扱(こ)いでやろうと思っていたのが、昨日
 雨が降って土が軟らかくなったので、やっと実現した。 
3.19
 まだあちこちで開花宣言がされている状態なのに、気温が
 低いはずの自宅のが、ほぼ満開状態だ。

 このは、年末に花を付けることがあるが、この時期に満
 開になるなんて初めてのことだ。

 今年は、どこでも玉ネギの出来が悪くて、微妙な気候の巡
 り合わせが、いろいろな現象を生み出している。

 と言っている私も、今週は気持ちが乗らずに、やらなけれ
 ばならないことを、ことごとく後回しにしてしまっている。  
3.18





 琉クン、中学校卒業おめでとう!

 このあいだ入学したばかりなのに、あっという間の3年間だったね。

 その分じいじは歳を拾いました。

 琉クンは「前期選抜」で合格しているから、4月から高校生になれるね。 
3.17
 ホルモン治療を始める前に言われたことは、おっぱいが張ること、血糖
 値が高くなること、腹が出てくることなどだ。

 昨日通院した「伊那中央病院」で、なぜお腹が出てくるのですか?と訊
 いてみた。
 その答えは、お腹の筋肉が男性型から女性型に変わってくるからとのこ
 とだった。

 そのあとに、女性ホルモンを注射してくれる看護婦(師)さんに、「女の
 子になっちゃう」とつぶやいたところ、「肌がつやつやしてくるし、髪の
 毛もふさふさになりますよ」と言われた。
 そうか、悪いことばかりではなかったんだ。

 ホルモン治療を始めて3ヶ月目の結果は、1月のPAS値0.705が0.394
 に減少していました。 
3.16
茅野駅構内にある「まちライ
ブラリー
」に、書籍を届け始
めてから4ヶ月経つが、毎週
欠かすことなく、5冊ずつを
お届けしている。

「オーナー」の義務としては、「みんなの図書カード」に、
その本を推薦する内容を書か
なければならないのだが、こ
れがけっこう大変な作業だ。

本の詳しい内容なんかほとん
ど覚えていないから、ページ
をパラパラめくりながら、時
 にはネットで検索をして、なんとかコメントをまとめている。

 そうすると、中には手放したくない本も出てくることになる。 でも、私がいなくなれば捨てられる運命にあるの
 だから、こうやっていただいてくれるところがあるということは、嬉しいことなのだと気持ちを切り替えている。
 
3.15
 村人テラスオープンマイクDAY。
 今月から、「ベースマン」が一緒
 に演奏してくれます。

 彼は、私が最初に立ち上げた会社
 (工場)の同僚でした。

 私の知る限り、この場所にアコス
 ティックベースが参加するのは初
 めてのことです。

  ・春なのに   柏原芳恵
  ・美しかりしオーミエール
          もりたまさる
  ・りばいばる  中島みゆき

 困っているのは、毎回1曲ずつオリジナル曲を加えているけれど、それが
 種切れに近いことです。
 もう、新しい曲を作るなんてことはできないでしょう。  
3.14
 今月の「やっちゃカフェ」は、「初恋」を演奏しました。
  作詞:島崎藤村  作曲:若松 甲  唄:舟木一夫

 これを見に、従姉妹とお友達(舟友)、従姉妹とそのお母
 さん(私の叔母さん)が来てくれました。

 やっぱり今回も、当日の本番前に音合わせをしたのです
 が、前奏と間奏に、私のギターを合わせるのができたのは
 初めてのことです。

 いつものように、次回の希望曲の楽譜を、お渡ししてきま
 した。 
3.13
 室内に取り込んでおいた「ニオイバンマツリ」が、こんな
 にも沢山の花を付けた。
 この花に惹かれるのは、青色の花弁が、だんだんと白色に
 変色していくことだ。

 1本だけあったこの花が、去年は枯れてしまった様子だっ
 たので、ネットで2本買った。
 その2本も花を付けたけれど、こんなにも沢山の花を付け
 たのは、枯れてしまったと思っていた前からあった1本な
 のです。

 今部屋の中は、「ニオイバンマツリ」の甘い香りでムンム
 ンしています。 

3.12
 私は、「忙しい」という言葉を使わない。
 その理由は、商売をしている人は「忙しい」ことが嬉しいかもしれ
 ないが、ほとんどの場合は、「忙しい」のあとに「だからできない」
 という否定的な意見が続くからだ。

 本当に「忙しい」人は、どうやったらその状態を解消できるかを考
 えて取り組んでいるし、さらにその先に「忙しい」状態を作ろうと
 さえしている。

 全ての人に等しく与えられた「時間」という固定要素を、どう使っ
 ていくかは個人の自由だけれど、人生を実りあるものにするために
 は、「忙しい」状態から逃げてはいけないのです。 
3.11
 秋に買ったリンゴは、年が明けるとどんどんほけていく。
 つまり、りんごの水分が抜けて食感がスカスカになり、美味
 しくない状態になってしまうわけだ。

 いつも「ほける」という表現を私はしているが、どうやらそ
 れは「ボケる」の言い間違いらしくて、それも、長野県や青
 森県などのリンゴ産地で使われている方言のようだ。

 そして3月にもなると表面がしわしわになり、中身もシャー
 ベット状になる。
 こうなると、とても食べたくなくなってしまうけれど、こう
 やって写真に撮ると、リンゴなりの存在感が伝わってくるで
 はないか。  
3.10
 ライブで演奏していると、テンポがだんだん速くなってし
 まう。
 「いつの間にか雪が」なんかひどいものだった。
 だからイヤホン型のメトロノームを買った。

 これを試してみたのだが、タクトはきちんと刻んでくれる
 けれど、それに合わせて歌うと、何だかロボットが歌って
 いるような感じになってしまう。

 人の歌というのは、微妙にテンポがずれているから、聞い
 ている人の感性に響くのだと思う。
  
3.9
 2月に行った「か
 つしかシンフォニ
 ーホール」の時と、
 曲の構成や衣装が
 同じだったから、
 新鮮味はなかった
 けれど、舟木一夫
 のコンサートには、
 これからもできる
 だけ行きたいと思
 ってます。

 81歳と76歳と
 が会える機会は、
 もうそんなにある
 ものではないでしょう。
 私の青春の一角を、舟木一夫は築いてくれました。

 最近気になっているのは、観客がヨボヨボになっていて、階段の上り下りがままならなくなっていることです。
 81歳の本人より、ファンの方が心配です。
 
3.8b

 私の天敵のムスカリが、顔を出し始めた。

 ムスカリを「駆除」しきれないのは、青い花を目印にして
 抜くしかないからだ。

 花を付けない球根は、土の中で繁殖していてもわからない
 から、毎年のいたちごっことなっている。

 これからしばらくの間、ムスカリとの戦いが続きます。 
3.8a










 ふるさとの丘にある「きりの実」は、コロナ禍以
 降営業を中止していて、平日の昼間は喫茶店とな
 っていたけれど、ここで営業を再開した。

 営業日は、毎週火・木・金の9時から15時までで、毎月土・日にはスペシャル企画を実施する。
 今日は「ソースカツ丼DAYだったから、松本から来た弟夫婦と一緒に食べに行った。

 遠くからお客さんが来る度に連れて行ったお店だから、この営業再開は大歓迎だ。

3.7b

 ライブの動画に字幕を入れたもの
 をYouTubeにアップしました。

  ・いつの間にか雪が
  ・あかつきの空に
  ・生き抜くために闘うために

 こういうのを「恥の上書き」と言い
 ます。

 もしよろしかったらご覧になってく
 ださい。 
3.7a
 エンドウの畝にネットを張った。

 手前が紫花で、向こうが白花
 今年も白花の生長が芳しくありません。

 今伸びているのは昨年蒔いたものだけれど、エンドウは収
 穫時期が短いので、その間に来週種を蒔きます。

 まだ朝の気温は氷点下になっているから、種を蒔くには少
 し早いのです。

 エンドウは病気にもならないので手がかかりません。
  
3.6
 今年のワールド・ベースボール・クラシッ
 ク
は、地上波でもBSでもCSでも生中継
 されないから、仕方なく「Netflix」に加入
 した。

 その初戦チャイニーズ・タイペイ戦は、
 本
が先発し大谷が満塁ホームランを放つと
 いう最高の滑り出し。

 スポーツ中継に限らず、もう何もかもが
 ット
頼りの時代。
 お年寄りもこれに対応するしかありません。 
3.5
 はないちもんめ」はどもたちの一つのグループが、「かってうれしい は
 ないちもんめ」と歌うが、「かって」は「買って」であり、「はな」は女の
 
の意、「もんめ」は貨幣としての銀の重量の単位であり、わすがな価値で
 女の
が売買されてしまうことである。
 つまり、「女の
を安く買えてうれしい」という、遊郭の人身売買の歌なの
 である。

 そしてもう一つのグループが「まけてくやしい はないちもんめ」と歌う
 が、それは「女の
を安く値切られてくやしい」ということになるという。
 今度は女の
を売る側の本音であり、女のの気持ちなどこれっぽっちも
 尊重されない。

 これに続くのは「あの
が欲しい あのじゃわからん 相談しましょ そ
 うしましょ」と歌は交互に歌われ、
どもたちはそれぞれのグループから
 一人ずつ
を差し出していくのだ。
 自分がまさかこんな内容の歌を歌っていたとは知らなかったが、なにか意
 味深な内容であるなと思っていた。

 もう一つ、「
とうりゃんせ」を見てみよう。歌詞は、通りゃんせ 通りゃん
 せ  ここはどこの 細道じゃ 天神様の 細道じゃ もっと通して 下しゃ
 んせ 御用のないもの 通しゃせぬ この
の七つの お祝いに お札を
 納めに まいります 行きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも通りゃんせ 通りゃんせ。

 「この
の七つのお祝いに」とあるので、一見、七五三のお祝いに神社を訪れたかのようだが、「行きはよいよい
 帰りはこわい」とあり、親は
を連れて帰っていないことを連想させる。結局、このどもは口減らしのために
 神社に連れてこられたのであり、どこかの誰かが養
として引き取ってくれでもしたら大成功、と期待した歌で
 はないだろうか。

 私たちは普通、
童謡に隠された意味があることを知らないが、何か変だな、意味深な歌だなと思いつつ、隠され
 て意味が放つ重層感だけは感じ取ることができると思うのだ。

                「異質の国ニッポン」  竹内久美子  ビジネス社 からいただきました。
 
3.4
 スギ花粉の飛散量がピークを迎えている。

 昨日は雨が降っていたから感じなかったけれど、今日は目と鼻が
 花粉を捉えているのがわかる。

 は、耳科医で処方してもらった点薬を続けているためかそ
 れほどでもないけれど、はシュクシュクして見たがむくんで
 いる。

 この2年間くらい、薬を飲まずにやり過ごしてきたけれど、今年
 もうまくいくだろうか。 
3.3
 昨夜は、八王子のホテルに着いたのが23時になっていて、よせばい
 いのにMリーグの追っかけ再生を行ったところ、第2試合に高宮まり
 が出ていたので、遅い夕食を取りながらそれを見ていたら、1時にな
 ってしまった。
 最近はMリーグが麻薬のような存在になってしまっている。

 今朝は6時半にホテルを出なければならなかったので、アラームを
 時
にセットしておいた。
 いつもは6時半頃に目が覚めるから、アラームで起こされるなんて久
 しぶりのことだ。

 久しぶりと言えば、その日のうちにブログを更新しなかったのもそれ
 で、たいへん情けないことだと思っています。 
3.2
 AIMYON FAN CLUB TOUR 2026 "PINKY PROMISE YOU vol.2"

 あいみょんのコンサートは、事前に席の種類を選べないから、届いたチ
 ケットの席にするしかないのだが、4階Cブロック2列目の席は、思っ
 たよりもいい席だった。

 1曲目からアリーナ席は総立ちだったが、なぜかこのブロックの人たち
 は立ち上がらず、前の席の若い女性二人は、立ち上がりたくてウズウズ
 しているようで、何回となく後ろや回りを見渡していた。

 立ち上がれたのは、コンサートも後半を過ぎたあたりで、それを合図に
 したかのように、まわりの人たちも一斉に立ち上がった。
 だから、今までのコンサートに比べて、私にとっては楽な2時間半だっ
 た。

 最近の曲を聞き込んでいなかったから不安だったけれど、ファンクラブ
 メンバー限定
のコンサートだけあって、新米の私には聞き慣れない曲ば
 かり。
 東京ガーデンシアターの収容人員は8000人。拓郎もこういう所でやって
 くれれば、もっとたくさんの人たちが入ることができるのに……。
 
3.1  
 田んぼの土手や畦に、緑色の草が目立つようになってきました。
 いよいよ本格的なの到来です。
 何かに追われるような気配もしますが、畑が間に合っているから、気持ちが焦ることは全然あ
 りません。