オリジナルの歌や、私の人生に寄り添ってくれた曲を、YouTubeにアップしました。
 
美しかりしオーミエール この「不」確かなもの
 ひとりごと 停(とどめる)  わが子よ
  高原のお嬢さん cover 良ちゃん ひとねむりすれば  (8月)
  
 企業の経営と運営全般について、何かお困
 りのことはありませんか?
 現場主義に徹した、より具体的な改善指導を
 提供します。

 25年間の経験と実績と、時代の変化に即応
 した現実的な手法の提案を、ぜひご活用くだ
 さい。

 
  企業のお医者さん  森 田 勝

  ★ 利益を生み出す
プロセス改善を実行します。

  ★ モノ作りの
現場改善で生産性と品質を向上させます。

 人を育てることにより、企業の戦力のレベルアップを図り
   ます。

 経営の役に立つISOマネジメントシステムを社内に構築
   します。

  ★仕事のムダを発見し、それを取り除く対策を実行します。

  
 
          紫陽花               7月 14日  更新
 
   
この紫陽花は、鉢植えで買ったものを庭に移植したものです。
だからどこかに人工的な雰囲気があります。


あと あと のあと 2024年 7月

7.14c
 ゴルフの試合は、録画しておいたものを後からとばしなが
 ら見るのがいつものパターンだったけれど、今日の「エビ
 アン選手権
」の最終ラウンドは、最初から最後まで生中継
 を見続けた。

 だから、古江彩佳選手の大逆転優勝は感動ものだった。

 解説の岡本綾子さんが、試合の途中で、「日の丸が空から
 降ってくる」と言っていた。
 それが何のことかわからなかったが、表彰式では本当に
 の丸
が空から降りてきた。
7.14b
 大きな田んぼの土手の草刈りを、自走機を使って行ってい
 る様子を、琉クンが撮影してくれました。

 この土手は、自走機の納入に来たJAの職員の方が、「こ
 れは急だから無理かも」と言ったくらい大変です。

 さらに今日は、午前中に降っていた雨で土手が緩んでいた
 ため、さらに困難を極めました。

 十分注意はしているのですが、このあと自走機は見事にひ
 っくり返ってしまったのです。 
7.14a  
 今年も、「さとう農園」の
 スイカが始まりました。

 「出来はどうですか?」と
 の問いには、「まあまあで
 す」との答えでした。

 ただ、連作に近い耕作条件のため、土壌がだんだん衰えて
 いるということです。

 スイカを叩いて選んでくれた2級品を買ったのですが、そ
 のとおり「す」が入っていました。
7.13b
 私がスターダムにのめり込むきっかけになったのは、紫雷イオが3年連
 続で女子プロレス大賞を受賞したことからだった。

 一度だけ後楽園ホールで試合を見たのだが、すぐにアメリカに旅立って
 しまった。
 そして今は、IYO・SKYとして、世界最大のプロレス団体「WWE」
 のスーパースターだ。

 そんなIYO・SKYが、6年ぶりに日本のリングに登場して、林下詩
 美と対戦した。

 解説者も言っていたけれど、アメリカではヒールとして鳴らしている彼
 女も、日本の試合のペースに合わせて、相手の技を受けきり、貫禄の試
 合ぶりだった。

 今日はPPVでその瞬間を見たわけだが、心から満足している。  
7.13a  
 梅雨の時期はの伸びが早いから、土手や畦が画像のよう
 な状態になる。

 今日は気温が低かったこともあったから、9時から11時
 まで、刈払機や自走機を使って、2時間程度刈りをした。

 昼食を採って少し経ったところ、猛烈な吐き気が襲ってき
 て、立ち上がるとフラフラする貧血状態だったから、しば
 らくの間トイレの中で座り込んでいるしかなかった。

 これが「熱中症」という奴なのだろうか。
 最近は体力の衰えをすごく感じているけれど、家に帰った
 ときにこなさなければ作業が山のようにあるから、そんな
 ことを言っていられない状態なのです。

7.12b
 Mリーグのルールのひとつに、「同一のメンバー構成で2年連続してセ
 ミファイナルシリーズに進出できなかった場合」は、「最低1人は選手
 を入れ替えて構成を変更しなければならない」というのがある。

 今年は「セガサミーフェニックス」がその対象となり、個人成績が36
 人中34位だった東城りおが、来季の契約を結ぶことができなかった。

 だから今行われているリーグ戦で敗退してしまうと、しばらくは会う機
 会が失われてしまうのだ。
 だから今日の試合は、東城りおを全力で応援した。

 麻雀というゲームはかなり運に左右される部分が多く、彼女の勝敗も紙
 一重だったけれど、残念ながら準々決勝に進出することはできなかった。 
7.12a  
 去年に引き続き、カメラのコードを鼻から差し込んだ。

 食道も、も、十二指腸にも胃ガンの再発所見はなく、と
 りあえず安心したところです。

 いつも言われるのは、「術後逆流性食道炎」というやつで、
 今回も軽い炎症が見られた。
 でも最近は、あのすさまじい酸性の液が、口まで上って
 くることはないから、まあ上手に付き合っていくしかない
 のです。

 を2/3切除した人の半数は、手術前と同等の生活はで
 きないと言われているから、頑張っている方なのでしょう。
 
7.11
 女流歌人と2人で神戸の街をぶらぶらするというNHKのテレビ番組があっ
 た。
 おしゃれなレストランやショップをめぐりながら、他愛のない話を続けると
 いうゆるいロケだったのだが、一緒の時間を共有するなか、女流
歌人の純粋
 な心と繊細な感性に触れることで、私の心はどんどん
彼女に傾いていった。
 もっとはっきり言うと、私は
彼女に恋をしてしまったのだ。

 ふだん経済関係の仕事をしているので、私の周囲はゼニカネの下世話な話を
 する人間ばかりだ。
 そうした環境のなかで、世俗を超越した
彼女はまるで妖精のように思えたの
 だ。

 自分も
歌人になりたい。そのときそう決意した。
 私はロケの後半、歌を詠むことに専念した。もちろん
彼女への思いをたっぷ
 詰め込んだ恋の歌だ。
 
 ロケの最後の場所は、夕方を迎えた芦屋川のほとりだった。
 これでもう
彼女とは二度と会えないかもしれない。意を決した私は、短冊に
 できあがったばかりの歌をしたため、そっと
彼女に差し出した。

 短冊に目を落とし、少し考えていた
彼女は微笑みながら、私にこう言った。
 「森永さん、この歌は、そっと芦屋川に流しましょうね」
 それ以後、
彼女と会う機会はないが、芦屋川にはいまだに私の歌と儚く消えた恋が沈んでいるのだ。

 森永さんは、昨年の11月に余命4ヶ月の通告を受けたけれど、どこにがんの本体があるのかわからない「原発
 不明がん」として、抗がん剤の治療をしながら、そして今も仕事も続けている。
 
7.10b
    良ちゃん

  柔らかい 大きな手で 肩たたきしてくれたね
  だけど 私 良ちゃんに 何もできなかった
  それで 賃金 もらってた
  こんな関係 おかしいと 思いながら 本当にごめんね

  良ちゃんは 字を読まないから
  こんなふうにうたっても それは 勝手な思いあがり
  それでも 私にできることは 涙を流すこと うたうことだけ

  お互い 怒りの声あげ
  身をもって 存在の告発をすることが できればよかった

  さよならだね 
  何もできなかったけれど もうさよならだね
    詞:あみいみこあん 曲:もりたまさる (1977年)

 私は、1974年の4月から6年7ヶ月、知的障害者支援施設「西駒鄕」に勤務していました。
 「あみいみこあん」とは、1年間だけ「生活指導員」として一緒の職場にいたことがあります。
 詞の中で、「字が読めない」ではなく、「字を読まない」と表現した意味を、分かっていただけるでしょうか。

                                 「YouTube」にアップしました。
 
7.10a  

 蒲田の道路を歩いている後ろ姿を、お客さんの会社の部長さんが撮影してくれま
 した。

 何を撮影したかったというと、肩に提げているショルダーバッグです。
 このショルダーバッグは長女が誕生日にプレゼントしてくれたものですが、これ
 を褒めてくれたかったわけです。

 今週からジャケットを羽織らないで出掛けてきたから、財布やスマホを収納する
 ためのショルダーバッグです。

 この後ろ姿には、哀愁が漂っているでしょうか?
 なんかみすぼらしい雰囲気しか伝わってきませんね。
7.9b
 今日、郡山の工場に見えられた東京
 都民である二人の40代の社員の方
 は、それぞれ石丸氏に投票したとい
 う。

 今朝の毎日新聞に、立憲民主党の関
 係者のコメントが載っていた。
 「戦い方を間違えた。コアな支持層
 向けに、自分たちが気持ちいいこと
 をして勝てると勘違いをした
」とあ
 ったが、まさにこのコメントは的を
 射ていると思う。

 汗を流し、這いつくばり、泥をすす
 るような、ひたむきな姿勢が必要だ
 ったね。 素直に反省しよう。
 
7.9a
 今年もJR郡山駅の構内に、たくさんの提灯が飾られてい
 る。
 この提灯は、8月の1~3日にかけて行われる、「うねめ
 祭り
」に備えてのものだ。

 「うねめ祭り」は、「大和物語」によると、奈良時代に天
 皇の寵愛が薄れたことを嘆き、池に身を投じた采女(うね
 め/天皇の身の回りの世話をする女官)の霊を慰めるため
 創建されたものだという。

 もう何年も郡山に来ているけれど、週末に開催されるこの
 お祭りに、今後も出会うことはないと思います。  
7.8
 蓮舫が惨敗した。

 票数を左右したのは無党派層だと分析されているが、そもそも無党
 派層
とは何者なのだろうか。

 民主主義国家の運営は、ほとんどが国民主権を発揮させる手段を選
 挙とし、意見を同じくする者たちが政党を結成するするという、
 党
政治が基盤となっている。

 日本には、本当の社会主義を標榜する政党や、極右翼に類する政党
 は表面上は見えないけれど、宗教団体も含んだ、多様な価値観を吸
 収できるだけの政党は、存在していると思っている。

 なのにどの政党も選択せず、されど自分の意見を政治に反映させよ
 うというのは、ある意味では無責任なのではないだろうか。

 だから、「私は無党派だ」などと口にするのだったなら、外野でガヤガヤ言っているのではなく、自分で、もし
 くは自ら同志を集めて、政党を結成して政治に参加してみろと言いたい。
 
7.7
 七夕はおばあさんの命
 日。

 私が手術をしてから
 18年経ったというこ
 とは、おばあさんが亡
 くなってからも18年
 過ぎたことになります。

 同じ時期にガンに罹り、
 私の分も背負ってくれ
 たんだと、そのときみんなに言われました。
 できるものならば、もう一度会いたいよ。 
7.6b

 今年も「駒ヶ根ベンチャーズ」のコンサートがありました。

 電話で知らせてくれたドラムスの同級生は、後期高齢者になったと挨拶で
 言っていました。
 リーダーも74歳、いつまでも続けてくれれば、私にも希望が湧きます。 
7.6a  
 昨日のうちに、もうほとんど枯れているジャガイモの茎を
 切り取り、を覆っているマルチシートを剥がしておいた。

 今日は午後になると雨が降る予報だったから、午前中しか
 収穫するチャンスはないと、作業に取りかかりました。

 以前のブログにも書いたけれど、3本あるによってそれ
 ぞれ育ち方が違っていました。
 だから実の出来具合が心配されたのですが、大豊作でした。

 特筆すべきは、掘り起こすが軟らかかったこと。
 野菜作りを初めて10年になりますが、堆肥を入れるとい
 う地味な作業の結果が、確実に出ていることが嬉しいです。

7.5
 昨夜17時30分ころ、私は山手線の車中にいて、電車は高田馬場駅に
 近づいていた。

 その日に蓮舫がどこで街頭演説をするのかはいつもチェックしていて、
 身近な場所だったなら、一度現場の空気に触れたいと思っていた。
 だから、YouTubeで配信されたその日の街頭演説の配信は全部見
 ている。

 昨日はプロレスを優先してしまったけれど、ホテルに帰ってから、高田
 馬場駅早稲田口での街頭演説を、1時までかけてみた。

 いつものことだけれど、彼女の演説はよどみがなく、理路整然と展開さ
 れているから説得力がある。
 だからせめてテレビ番組の中で、小池百合子と討論をさせてあげたかっ
 た。

 私はSNSをやっていないから、このブログで応援するしかありません。
 アメリカの大統領も州知事も、任期は2期8年です。もしこのブログを見ている東京都民の方がいたなら、新し
 い風を都庁に吹き込んでいただけませんか。

 今日は、有楽町と蒲田で街頭演説会があるけれど、残念ながら私はもう東京にはいません。
 
7.4b

 今夜は、プロレスを見に行く予定はなかったけれど、チケ
 ットを手に入れることができたから、そしてホテルに空き
 室があったので急遽決めたもの。 スターダムは平日にはほとんど試合をしないから、こういう機会を逃すと、な
 かなか行くことができないないわけだ。

 ただでさえ暑くてバテているのに、こんなことをしていてはいけないのだけれど……。
 
7.4a  
 「ムーランルージュ」のストーリーは知らなかったけれど、平原綾香が出演するからと、チケットを買っておい
 た。 あとでわかったことだが、このチケットはなかなか手に入らなかったようだ。

 スマホで写真が撮れたのは、開演前と、休憩時間と、カーテンコールの後は、撮影が自由になっていたから。
 観客が揃って合いの手の歓声を上げるのは、ミュージカルならではのことなのだろう。
 
7.3
 東横インの八王子北口で朝食を食べに降
 りていったところ、そこにはいろいろな
 種類のおにぎりが並んでいた。

 東横インの朝食は無料だけれど、朝はあ
 くせくしているし、代わり映えのしない
 バイキングだったので、最近はコンビニ
 の軽食を部屋で採って済ますことが多か
 った。
 
 東横インホームページを覗くと、最近
 はこのようなおにぎりstyleの他にも、い
 ろいろサンドstyleというのも登場してい
 るみたいだ。

 忙しいときにも料金を上げなかったり、
 新しいことにも挑戦する、東横インの姿
 勢に好感が持てる。
 
7.2  
 朝、これだけの数のの実が地面に落ちています。
 の木が、自分の体力を維持するために調整しているので
 す。

 ホウキで掃き取っているそばから、ポトンと音を立てて落
 ちてくる状態です。

 今年は花もいっぱい落ちてきていたから、たくさんの実が
 付いているだろうと思っていたのですが、この数はちょっ
 と異常です。

 そこで干しは大丈夫なのかということですが、の木は
 何も教えてくれません。 
7.1b
 1年に1回、「伊那中央病院」の中山先生に会いに行く日。
 もう、手術をしてから18年経ったという。

 いつものように血液検査をして、造影剤を注入してCTを
 撮った。 その結果がすぐ出るのがすごい。

 その足で「しろざき内科クリニック」に行き、来週の胃カ
 メラの予約をしてきました。
 このように、「健康管理」だけは万全です。 
7.1a
 「東横イン」の会員になると、半年先までの宿泊予約ができる。
 だから7月になった今は、年内の予約ができることになる。

 ただうっかりしていて、10月までの予約しかしてなかったため、今日、
 11月以降の予約をしようとしたところ、首都圏を中心にしてすでに満室
 になってしまっている日があるのだ。

 最近特に目立ってきたのが、インパウンドと呼ばれる外人客。
 宿泊予約をするときに、ビジネスか観光かを選ぶ項目があるのだから、少
 しくらいはビジネス客の部屋を残しておいて欲しい。