オリジナルの歌や、私の人生に寄り添ってくれた曲を、YouTubeにアップしました。
 
美しかりしオーミエール この「不」確かなもの
 ひとりごと 停(とどめる)  わが子よ
高原のお嬢さん cover 良ちゃん ひとねむりすれば
惜春  2026.1.18 村人カフェ 寒い朝   cover 冬の星座
  
 
           福寿草                2月 15日  更新
 
   
福寿草の花が顔を出し始めました。
この花が咲くと、本格的な春がもうそこまでやって来ていると感じます。
枯葉が積もっている土の中から顔を出すから、それが私たちに「希望」を与えてくれるのです。


あと あと のあと 2026年 2月

2.14
 ラジオで言っていた話だけれど、バレンタインデーの前に、例えば職
 場でチョコレートが欲しいような態度を示すと、それはハラスメント
 
になるのだという。

 逆に、いわゆる「義理チョコ」というやつも、欲しいと思ってない人
 に対しては、ハラスメントになるのだそうだ。

 ハラスメントとは、「人に対する「嫌がらせ」や「いじめ」などの迷惑行為を指し、属性や人格に関する言動など
 によって相手に不快感や不利益を与え、尊厳を傷つけること」なのだそうだが、それにしてもひどい世の中にな
 ってしまったと思うのは、はたして私だけだろうか。

 最近、私がお客さんの会社で言っていることは、従業員から「ハラスメント」の訴えがあったときには、「それの
 どこが問題ですか?」と答えるべきだということ。
 ある意味で無秩序なこの世の中を、このまま放っておくことはできない。

2.13  
 「一太郎2026」をインストールしたけれど、最初にぶつかった問題
 は、作成してあった文書が開けないこと。

 最近は、パソコンの問題は自分で解決しようとしているから、いろいろな
 試みをした結果なんとか開けるようになったが、次にぶつかったのは日本
 語入力システム「ATOK」が使えなくなっていること。

 「有効化してください」というメッセージが出るのだが、シリアルナンバ
 ーとユーザーIDを入れても反応してくれない。
 これもいろいろやってみたけれど、どうしようもなくて「ジャストシステ
 ム」のサポートセンターに連絡をした。

 これもすぐには解決できずに、少し時間が欲しいとのことだったので、3
 0分くらい電話の前で待っていた。
 わかったのは、これもおかしな話だが、「ホームページビルダー」のユー
 ザーID
と「一太郎」のユーザーIDが異なって登録されているため、
 システムが検知できなかったのだという。

 結局、リモコン操作で対応してもらったのだが、操作している画面を見ていると、簡単な処理ではなかった。
 そんなわけで、決して少なくないエネルギーを投入したけれど、普段どおりの作業ができるようになりました。
 
2.12
 日本で羽化したアサギマダラは千キロとか二千キロの距離を海を渡って、
 外国まで移動するんだって。
 びっくりしちゃった。信じられない。小さなチョウがそんなに遠くまで飛
 んで行くなんて。

 台湾まで行くのもいる、って話しだよ。
 傷つけないように気をつけてつかまえて、羽に細いマジックか何かで、年
 月日や場所を書いておく。そうすると、到着地で誰かが捕獲した時に、そ
 の蝶がどこをどれくらい移動したかがわかるんだってさ。

 
アサギマダラには、アザミとかフジバカマの花に集まって、蜜を吸う習性
 があるんですよ。
 その写真に写っているのはフジバカマです。この近くにフジバカマの群生
 地がありましてね。
        「ウロボロスの環」からの抜粋です。   

 小池真理子さんの著書は何冊か読んだが、この人の日本語を使った表現力
 はすごい。
 本人も、「申し訳ないけど、AIには絶対に『ウロボロスの環』は書けない
 と思います。それが自慢です」と言っている。

 彼女は軽井沢に住んでいるから、そこで目にしたアサギマダラのことを、
 小説の中に取り入れたのだと思う。
 私もアサギマダラを見たくなったので、フジバカマの苗を注文しました。今年の秋は、ここに飛んできてくれる
 だろうか。
 
2.11b

建国記念の日

 会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーのもとで、
 息の詰まるような毎日を送っていた。

 ある日、出張に行く
リンダたちを乗せた飛行機が墜落し、目を覚ますと見
 渡す限りの孤島にいた。
 生き残ったのは、
ブラッドリーリンダの2人だけ。怪我で身動きの取れ
 ない
ブラッドリーに対し、リンダは持ち前のサバイバルスキルを発揮して
 状況の立て直しを図り、次第に2人の力関係は逆転していく。

 それでもなお、傲慢な態度をとり続ける
ブラッドリーに対し、リンダの中
 に抑え込まれていた怒りと復讐心が、次第に膨れ上がっていく。
 
                          (映画.com)    

 途中まではヒューマニズムの要素があって成り行きを期待したのだけれど、
 徐々にグロテスチックな展開になっていったのが残念だった。       

 会社員の時はさえない表情だったリンダが、無人島でのサバイバルで生き
 生きしてきたのがよかった。     (シネマシャンシャイン 土浦にて) 
2.11a

建国記念の日
 
 ショックです。

 わざわざ会員になって、会費まで払
 ったのに・・・・・。
2.10



 郡山駅のフロンティア通りにある「将軍の孫」です。
 可愛らしい銅像で、北村西望さんのご長男が3歳の時の様子をモデルに
 されたようです。


 北村西望(きたむらせいぼう):1884年~1987年  
 長崎県住まれ。彫刻家。

 代表作;文展特選の「晩鐘」、「長崎平和祈念像」等。
 文化功労者、文化勲章受章。102歳で他界。

 ホテルに続く道ですから、いつも目にしながら通り過ぎています。  
2.9a
 土曜日は、雪の降る中を、朝から午前中いっぱいをかけて、親戚の2本の
 定
を行った。
 前日急に言われたものだが、他にやる日がなかったので、寒さの耐えての作業
 となった。

 2本のうち1本の小は、昨年私がやったものだからよかったけれど、もう1
 本の普通のの木は枝が込み入っていたため、かなり大胆に切らなければなら
 なかった。

 その最中に枝でを突いて、角膜から出血した。
 だから今日、この間行ったばかりの「大木眼科」に、移動の途中で立ち寄った。
 傷はたいしたことはなくて、抗菌用の薬を処方してくれた。

 作業をするときにはメガネかゴーグルをするように言われたけれど、何かをす
 るときには必ずリスクが伴うのだからねえ。 
2.9a
 この仕事を始めた頃、お客さんから「森田さんの仕事は神経を切り売
 りしなければならないから大変だね」と言われたことがあった。
 よほど張りつめていたのだろう。

 小田急線の新百合ヶ丘駅のホームから、心療内科医院の看板を見上げ
 て浮かんだのは、まだ幼かった琉クンの顔だった。
 この子のためにしっかりしなければと思ったものだ。

 その琉クンが、今朝は高校の入学試験に出掛けていった。
 高校に入ってからも、運動(スポーツ)は続けると言っている。

 12年間もスイミングに通い続けた琉クンは頑張り屋さんだから、
 きっと明るい人生が開けると思うよ。
  
2.8
 いつもウォーキングに行く河原の
 一角に、毎年玉ネギを栽培してい
 る畑がある。

 横を通る度に、我が家の玉ネギ
 比較しているのだが、今年は苗が
 ことごとく枯れてしまっている。

 去年は畝間ばかりでなく、玉ネギ
 の周りに雑草が生い茂っていて、
 それをきちんと取り除いていなか
 ったので、小さい玉しかできてい
 なかった。

 おそらくだけれど、栽培者が高齢
 化
してしまい、きっと手が回らないのだろう。
 これは、この家ばかりでなく、どこの家庭でも抱えている問題だ。 
2.7
 「スターダム旗揚げ15周年記念 STARDOM Supreme Fight in OSAKA 20
 26」をPPVで見た。

 私が興味を失っている「新日本プロレス」は、今年になってSANADA
 とEVILが退団し、さらに高橋ヒロムがいなくなる。
 このような展開が「新日本プロレス」の歴史そのものだが、この先どうな
 ってしまうのだろう。

 それに引き替え私がのめり込んでいる「スターダム」は絶好調で、今日の
 大阪も満席、4月26日の横浜アリーナ大会など、最前列席は25万円と
 いう値段だが、すでに完売となっている。

 「スターダム」は私の好きなストロングスタイルをベースにしており、それ
 にエンタメ性が付加されているから、見ていて本当に楽しい。
 
 今日のメインイベントなんか、試合途中で指を脱臼した上谷沙弥に、試合
 を止めて応急処置をさせるなどの、現実的な対応も好ましい。 
2.6
 コンサートは生
 バンドだから、
 舟木一夫の曲を
 ほとんど歌える
 私は、各楽器の
 パート、たとえ
 ばフルートとか
 パーカッション
 が、どこに入る
 のかを予想して、 
 それを聞き分ける楽しみがある。
 しかし、同時に、歌詞の歌い間違いにも気付いてし
 まうのだ。
 こんな感覚でいると、コンサートを楽しめないでは
 ないか。

 81歳になった舟木一夫は、声量が全く衰えず、歌詞も全部覚えているから、ただ感嘆するばかり。
 82歳まであと11ヶ月だから、それまで見守って欲しいという言葉が、ちょっと悲しく響いたけれど、日程が
 合えばこれからもできるだけコンサートに行くつもり。
 
2.5

 ウッドチップをガーデンの通路に敷いた。

 今まではヒノキのチップだったけれど、今回は、杉・サワラ混合のナチュラルウッドチップにしてみた。
 特に理由はない。

 出荷当日に原木(東京産)をチップにするというから、心地よい木の香りがする。
 
2.4  
 確定申告をするための書類を、会計事務所に届けた。

 間違えたわけではないからどうしようもないことなのだけれど、一昨年
 の確定申告のときに雑収入を計上したところ、分離課ではなく総合課
 が適用されてしまったから、年金支給額の何倍にもなる金を、去年
 一年間にわたって支払ってきた。

 自営業は、翌年に金がかかってくるから、やったことがある人はその
 厳しさがわかると思う。
 私の場合なんか、「仕入れ」というものが発生せず、「売り上げ」が丸裸
 になってしまうから、やりようがない。

 何のために働いているのかと思うこともあるけれど、後期高齢者になっ
 て金を納められているということで、自分自身を納得させている。
 
2.3
 チケットは2月8日から名古屋の申し込み開始。
 抽選だ。

 料金は23,000円。
 転売防止のための条件がいっぱいあるから、を天に任せる
 しかない。

 ここで本当のが試される。

 大阪は今日の12時から申し込み可能だったので、仕事の休
 憩時間に手続きを終わらせました。
 
2.2
 今夜の「オールナイトニッポンPremium」で、吉田拓郎
 のコンサートの日程が発表になった。

  名古屋   4月13日(月)
  大阪       4月25日(土)

 スタジオには、名古屋と大阪のイベンターがゲストとして
 招かれ、コンサートを開催するに至った経緯などが説明さ
 れた。

 詳細は、ふたつのイベンターのホームページで番組終了後
 に発表されているのだが、アクセスが集中しているようで
 開けない。
 
2.1  
 焼き。

 空気が乾燥しているから、燃えてはいけないところに、如
 雨露で水を撒いてからの点火でした。

 もう芝が伸びなくなった秋に、少し長めにしておくのは、
 この焼きでうまく燃えるようにしたいからです。

 焼きは1回では終わらず、1ヶ月後にもう一度行います。
 それまでに、枯れた芝がもう少しが伸びるのは、どうい
 うことでしょうか。