昨年の暮れに、駒ヶ根高原で撮影しました。
     ボタンヅル(牡丹蔓)は、キンポウゲ科センニンソウ属の落葉つる性半低木で、人間にとって軽度の毒性を持っており、
     特に茎、根、花の誤食を通じて中毒が生じることがあるそうです。

     逆光を活かして撮影したものです。