マンリョウ(万両)と呼ばれるいちばんの理由は、「センリョウ」よりも赤い実が豊富なことからです。
また、センリョウの実は花の上に付き、マンリョウの実は下につくのが大きな特徴です。
これは、「すこやかクリニック」の待合室にあったもの。
奥さんが8年かけてこの状態にまで育て、子供が口にしても大丈夫なことを確認して置いてあるそ
うです。